LHR-EGEU3F(DT01ACA200搭載)をusbボードにあったesata変換ポートに接続してCrystaldiskmarkで転送速度を計測する。

【LHR-EGEU3F(DT01ACA200搭載)】

LHR-EGEU3Fをdc5100SFFに増設したusb3.0ボードについていた、sata→esata変換ポートにesataで接続してCrystaldiskmarkで転送速度を計測してみたいと思います。

LHR-EGEU3Fの外観

LHR-EGEU3Fの外観

USB3+esata esataポート

USB3+esata esataポート

使用したUSB3.0ボード

PCI-E PCIe to USB3.0 外部2ポート 内部19ピン +Power eSATA NEC upd720201 チップ搭載 アダプタ PCI Express x1/ PCI Express 16x EnlargeCorp
JAN/GS1コード:4580477370067

【計測環境】

型番 HP dc5100SFF
CPU Pentium 4 3.2GHz
memory 2.5GB
USB3.0ボード PCI Express × 1 バージョン1.0 接続
OS Windws XP sp3
HDD DT01ACA200

【転送速度の結果】

LHR-EGEU3F(DT01ACA200)をdc5100sffに増設したUSB3.0ボードにあった、sata→esata変換ポートに接続して、Crytataldiskmarkでの転送速度の結果

LHR-EGEU3F(DT01ACA200)をdc5100sffに増設したUSB3.0ボードにあった、sata→esata変換ポートに接続して、Crytataldiskmarkでの転送速度の結果

下の画像は比較対象として以前、計測したノートパソコン

Toshiba Dynabook Satellite L47 266E/HD PSL472DEJMR1Mで
LHR-EGEU3F(DT01ACA200を搭載)esata接続した時の結果です。

【計測環境】
CPU i5 560M 2.66GHz
memory 8G
OS windows7 Professional

dt01aca200をcrystaldiskmarkでの計測結果

dt01aca200をcrystaldiskmarkでの計測結果

自分としては、変換ポートのほうが若干遅くなるのではとおもいましたが、今回は変換ポートに接続したほうが、少し結果が良かったですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です