USB-CVIDE4を使ってコピーした際にできる、未フォーマット領域をフォーマットする。

【コピー完了後にディスク管理で未フォーマット領域を確認】

前回、USB-CVIDE5を使ってSSD間のコピーを行ったが、注意点にも書いてあった通りに、差分領域は未フォーマットになりますと書かれていたので(今回は128GB→240GBだったので当然未フォーマット領域ができる。)、コンピュータの管理のディスク管理から確認をしてみたいと思う。なおディスク管理画面までの手順やフォーマットの仕方は、以前記事に書いた「HDDをフォーマットする(Windows7)」を参考にしてほしい。

【確認】

未割り当ての領域があり、ディスクを有効活用できていない

未割り当ての領域があり、ディスクを有効活用できていない

 

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HDDをフォーマットする(Windows7)

前回、DT01ACA200をLHR-EGEU3Fに搭載しました。
早速、esataで接続したところ、認識はされなかった。
フォーマットをしていないためだろうと思い、フォーマットをすることに。

【コンピュータの管理を表示させる】

フォーマットの方法は「コンピュータの管理」から「ディスクの管理」を使ってします。

(1)スタートボタンをクリック

Windows7のスタートボタンをクリック

Windows7のスタートボタンをクリック

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Windowsエクスペリエンス インデックス

Toshiba Dynabook Satellite L47 266E/HD PSL472DEJMR1M の性能を比較する、良い基準がないかと考えていたら、windows7にWindowsエクスペリエンス インデックスというハードとソフトの構成を計測結果を表示することができるみたいので、測定結果を載せてみたいと思います。

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